オーディエンスを築く

発信しても見られない問題を「設計」で解決します。コンテンツフライホイール、リパーポス戦略、続けられる発信の仕組み化を学びます。

17レッスン有料: 17レッスン

コース価格

¥9,980

オーディエンスを築く
コース概要

発信しても誰にも見られない、を設計で解決する

「毎日投稿しているのに、見られない」 「コンテンツ作成が続かない」 「SNSとブログ、どう使い分ければいいかわからない」

こうした悩みを抱えていませんか。

問題は、努力が足りないことではありません。発信の「設計」がないことです。

このコースでは、認知が回り続ける仕組み—コンテンツフライホイール—を設計する方法を学びます。


このコースで学べること

  • フライホイール設計: 一度作ったコンテンツが継続的に認知を生み出す仕組み
  • 媒体の使い分け: SNSとブログの役割分担を明確にする
  • リパーポス術: 1つのコンテンツを10に展開する方法
  • 発信頻度の設計: 続けられるペースの見つけ方

対象となる方

  • 発信を頑張っているが、見られていない・売上に繋がらない方
  • コンテンツ作成が続かず、挫折を繰り返している方
  • SNS、ブログ、メルマガの使い分けがわからない方
  • 少ない労力で認知を広げる仕組みを作りたい方

コース構成

セクション1: なぜ発信しても見られないのか

「頑張っているのに見られない」問題の構造的な原因を理解します。

  • レッスン1: 発信が見られない本当の理由
  • レッスン2: フォロワーではなく「興味」で届く時代
  • レッスン3: 最初の3秒で決まる「読む/見る」の判断

セクション2: 見られ続けるコンテンツ設計

単発のバズではなく、継続的に認知を獲得するコンテンツの作り方を学びます。

  • レッスン4: 人がシェアする心理を設計に使う
  • レッスン5: 「思い出される」トリガーを埋め込む
  • レッスン6: 感情を動かすコンテンツの設計
  • レッスン7: 顧客の質問がコンテンツになる
  • レッスン8: 競合が書かない「部屋の中の象」を書く

セクション3: 1を10に変えるリパーポス戦略

少ない労力で最大の認知を得るための「再利用」の技術を習得します。

  • レッスン9: リパーポスとは何か—1つの素材を複数展開する
  • レッスン10: 媒体ごとの「文脈」を理解する
  • レッスン11: メールと日常業務からコンテンツを生み出す
  • レッスン12: 長尺コンテンツを分解して配信する

セクション4: 続けられる発信の仕組み化

「続かない」を解決し、認知が回り続けるフライホイールを構築します。

  • レッスン13: フライホイールを設計する
  • レッスン14: 発信頻度を決める—続けられるペースの見つけ方
  • レッスン15: 投稿をテストして改善する
  • レッスン16: コンテンツチームを作る—1人でも組織でも
  • レッスン17: まとめ—認知獲得の設計図を完成させる

このコースの次に学ぶこと

認知を獲得したら、次は「関係を始める」段階です。

フォロワーを見込み客(メールアドレスを持つリード)に変える方法は、次のコース「フォロワーを見込み客に変えるリード獲得」で学びます。

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